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タイヤを換えれば走りが変わる

新製品発売 ミシュラン パイロットスポーツ4 SUV

新商品 ミシュラン パイロットスポーツ4SUV

 

この度ミシュランタイヤが新製品を発売します。
商品名はミシュラン パイロットスポーツ4SUVです。
2019年6月20日より順次発売されます。
これは現行のミシュラン LATITUDE Sport3の後継モデルです。まだ各自動車メーカーの承認の承認が取れていないので暫くの期間併売スタイルで販売されます。
サイズ詳細の丸数字は発売予定月です。
かなり期待できそうなタイヤです。
興味が御有りの方は当店まで御問い合わせください。

 

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今月も宜しく御願いします

皆様平素から多大な御愛顧を賜りまして
まことにありがとうございます
また先月も大変御世話になりまして
ありがとうございました
スタッフ一同これからも精進してまいります
今月も多大な御愛顧を賜りますよう
心より御願い申しあげます

 


 

ミシュラン MXV3-Aが復刻しました

クラシックタイヤ「MICHELIN MXV3-A」発売

日本ミシュランタイヤ株式会社は、クラシックカー用タイヤ「MICHELIN MXV3-A」を5月より発売します。
サイズは14インチの2サイズで価格はオープンです。


1992年に日本国内で販売を開始した「MICHELIN MXV3-A」は、一般的にヤングタイマー世代
(初年度登録より約15年~30年を迎える1980年代~1990年代前半に販売された車両)
と呼ばれる当時のハイパフォーマンスラグジュアリーカー向けに開発されました。
優れた操縦安定性とウェット性能を備えながら、
スポーティーさと快適性という異なるニーズをひとつのタイヤに集約したプロダクトです。


このたび当時の開発コンセプトと外観はそのままにミシュランの最新技術を投入することで、
車両はもちろん現代の路面環境に最適化された新たなクラシックタイヤとしてラインナップします。


日本ミシュランタイヤでクラシックタイヤを担当する鈴木義子は以下のように述べています。

ここ数年、海外を含め日本においてもクラシックカーへの人気が高まっている傾向にあり、
外観含め当時の車両本来の乗り味を楽しみたいという要望を多くいただきます。
ミシュランではそうしたユーザーニーズにお応えできるタイヤを提供することで、
より多くのクラシックカーファンに走る楽しさと安全を提供できると考えています。


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by 日本ミシュランタイヤ株式会社

令和元年おめでとうございます

令和元年おめでとうございます

 

平成時代皆様から多大な御愛顧たまわりまして

まことにありがとうございました

新元号令和の時代も精進して参りますので
引き続き多大な御愛顧をたなわりますよう
心から御願い申しあげます

 

ゴールデンウィーク休暇の御知らせ

ゴールデンウィーク休暇の御知らせ

 

 皆様、平素は弊社を御利用いただきましてありがとうございます

 

 ゴールデンウィーク中下記の通り休暇させていただきます

 

 大変御迷惑をおかけしますがどうぞ宜しく御願いします

 

 

4月28日(日) 5月3日(金)~5日(日)

ミシュラン パイロットスポーツ4

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レース用タイヤから得たノウハウを存分に投入

ミシュランは、乗用車用のみならず二輪車やトラック・バス用など豊富なラインアップで世界中のファンを魅了しています
そのなかでもストリートをメインにスポーティな走りを楽しみたい人にオススメなのがパイロット スポーツ フォーです

レース用タイヤに採用するトレッドパターンを応用した「ウルトラ・リアクティブ・トレッドパターン」により広い接地面を確保
さらにタイヤと路面を密着させる「ダイナミック・レスポンス・テクノロジー」によってハンドリング性能も高まっています

また「ストレートグルーブ/アンチ・サーフ・システム/新コンパウンド」によって、高いウェット性能も兼ね備えています
ストレートグルーブは全速度域において縦方向の排水性を確保
加えてアンチ・サーフ・システムは横方向への排水性を高めてウエットグリップをアップさせています
そして新コンパウンドがドライのみならずウェットでも最適なグリップ力を生み出します

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今回はモータージャーナリストの五味康隆さんがツインリンクもてぎ アクティブセーフティトレーニングパークの特設コースにて
ドライとウェットの両方を同じ車種を用いて試乗。このほかにも、一般公道において確かな性能をインプレッションしました
はたしてどのような印象を持たれたのか
モータージャーナリストの五味康隆さんが行ったテストの模様を動画でご覧ください

https://youtu.be/c0pQTkeWt0s

by 日本ミシュランタイヤ株式会社

ミシュラン プライマシー4

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心地よさのなかにもしっかりとしたグリップ力を体感!
 

フランスのタイヤメーカー・ミシュランの数あるラインアップのなかで
確かなグリップ力と高い静粛性・快適性を兼ね備えているのがプライマシー フォー(PRIMACY 4)

 

「濡れた路面にも強い、プレミアムコンフォートタイヤ」と謳うだけあり
排水性能を高める新溝形状やウエットブレーキング性能を高める新配合コンパウンドを採用
とくにウエットブレーキ性能は高く、履き始めと履き替え時で比較をしても高い制動力を発揮
長く安心感が続くのは注目すべき点だ
もちろん、「タイヤラベリング制度」のグレーディングで
低燃費タイヤ、ウエットグリップ性能で高い評価を得ている

 

さらにサイレント・リブテクノロジーにより
音圧をコントロールしてパターンノイズを低減することで高い静粛性を実現する

201941311021.jpg果たしてどんな実力を持っているのか?
ツインリンクもてぎのアクティブセーフティ・トレーニングパークにて
ドライ路面とウエット路面を用意して試乗
それだけでなく一般道でのインプレッションも行った

ステアリングを握ったモータージャーナリストの五味康隆さんの評価を動画でご覧頂ください

https://youtu.be/sxq6wmFQLUo

by 日本ミシュランタイヤ株式会社
 

ミシュランタイヤ クロスクライムメート+

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ドライ性能もライバルより高いグリップ力を披露

フランスのタイヤメーカー・ミシュランの豊富なラインアップのなかで、
今イチ推しの夏タイヤとして人気となっているのがクロスクライメート プラス(CROSSCLIMATE+ )だ。


「雪も走れる夏タイヤ」と謳い、夏タイヤでありながら突発的な降雪などでも安心して走れるオールラウンドな性能を併せ持つという。
その証拠に国際基準で定められたシビアスノータイヤ要件を満たしており
スノーフレークマークとM+Sの刻印が与えられている。

 

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今回その実力を試すべくツインリンクもてぎの
アクティブセーフティ・トレーニングパークにて
ドライ路面とウエット路面の両方で性能テストを実施した。
さらに雪道での一般道試乗も実施。
モータージャーナリストの五味康隆さんはどのような評価を下すのか?

動画をご覧いただきたい。

https://youtu.be/emvFDWM-Kjg

  by 日本ミシュランタイヤ株式会社

ミシュランタイヤ運動性能テスト

キャラクターの異なる魅力的な3モデル

さまざまラインアップで、世界中のファンを魅了しているミシュランタイヤ。
今回はそのなかでも今注目のモデルを3種用意し同じテスト車両・同じタイヤサイズ・同じ路面状況でテストする機会に恵まれた。


用意したのは、先日発売されたばかりの“雪も走れる夏タイヤ”であるクロスクライメートプラス(CROSSCLIMATE+ )
ウエットも得意とするプレミアムコンフォートタイヤのプライマシー4(PRIMACY 4)
ワインディングやサーキット走行も可能とするダイナミックグリップスポーツタイヤのパイロットスポーツ4(PILOT SPORT 4)だ。
今回はタイヤ性能をドライとウエット両方の路面で同時にテスト。
ハンドリング性能や制動力など夏タイヤに求められるパフォーマンスを
同条件で体感しそれぞれの違いを改めて再発見することができた。

まずは3本のテストのダイジェスト動画をご覧いただきたい。

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サイズラインアップや詳細技術はミシュランのHPにて!
https://www.michelin.co.jp/
    by 日本ミシュランタイヤ株式会社

 

最新のコンセプトタイヤ 「AERO(エアロ)」を発表

プレスリリース

ザ・グッドイヤー・タイヤ・アンド・ラバー・カンパニー(以下グッドイヤー)は、
2019年のジュネーブ国際モーターショーにおいて、最新のコンセプトタイヤを発表しました。
グッドイヤーの「AERO」は、未来を想像した空飛ぶ自動車用に設計されたコンセプトタイヤです。
「ツーインワンタイヤ」をコンセプトに地上を走行するためのタイヤとしても空を飛ぶためのプロペラとしても機能します。


グッドイヤーは120年以上にわたって、輸送における変革と発見を推進してきた
パイオニアたちとともに革新と発明を徹底的に追及してきました。
都市交通や渋滞による課題に直面しているモビリティ企業がその答えを空に求めている状況から、
グッドイヤーの高度なタイヤ構造とそれを可能にする素材研究の対象が、
従来の路上走行のためのタイヤ機能と空中での推進システム機能の両方を併せ持った
車輪のイメージに繋がってきました。」
(クリス・ヘルセル グッドイヤー・チーフ・テクノロジー・オフィサー)


「AERO」のコンセプトには、多くの革新的な特徴があります。

    ・マルチモーダルデザイン:「AERO」は、マルチモーダル*な傾くローターをコンセプトにしています。
     従来のタイヤの向きにおいては、路面への力の伝達や路面からの力の吸収を、また、タイヤが傾くこと  によって車両が持ち上がる揚力を与えるための動力伝達装置としての役割を果たします。
     この車両の実現は、未来の通勤者にとって、地上と空中のシームレスな移動に自由を与えることができ  ます。


    *従来のタイヤの地上での使用環境を超え、空中での使用環境をも考慮し多面的に設計された

    ・非空気式(エアレス)構造:「AERO」のスポークは車両の重量を支え、タイヤが傾くことによって
      車両を持ち上げるための揚力を与えるファンブレードとしての機能を持ちます。
      このユニークなエアレスタイヤは、路上走行時の衝撃を和らげるのに十分な柔軟性と、
      車両に揚力を与えるためのローターの高速回転を支える強度を併せ持つ非空気式構造を採用しています。


    ・磁気推進力:「AERO」は、摩擦のない推進力を実現するために磁力を使用します。
      これにより車両が路上走行するために必要な高い回転速度を可能にし、
   また車輪が傾けられたときに車両を空中に持ち上げ前方に推進する力を与えます。


    ・オプティカルセンシング技術: 「AERO」は光ファイバーセンサーを使用し、
  路面状況タイヤの磨耗およびタイヤ自体の構造健全性をモニターします。


    ・人工知能(AI):「AERO」は、タイヤのセンサーから受け取る情報と、
  車両間および車両とインフラ間で伝達される情報を組み合わせるAIプロセッサーを特徴とします。
  このAIプロセッサーは、これら一連のデータを分析し車両が飛行または運転モードに切り替わることを   可能にし、次のアクションへのリコメンドをします。
  また、起こり得るタイヤ関連の問題を事前に察知し解決することも可能にします。


「AERO」はまだ概念上のデザインですが、非空気式構造やインテリジェントタイヤ機能などその特徴的技術 のいくつかは今日までにグッドイヤーによって開発されており、その他の技術も将来的には新しいアイデア や実現の可能性を秘めた新製品の基礎となる可能性があります。

「グッドイヤーのコンセプトは、新しいモビリティエコシステム実現のためのタイヤと輸送技術に関する議論 を引き起こすトリガーになれば。」と、クリス・ヘルセルは締めくくっています。

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        by GOOD YEAR JAPAN

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